供養方法は様々選択することが出来る


供養方法は様々選択することが出来るブログ:14-10-25


独身時代では考えられないことですが、
結婚すると、
減量したいのに出来ないことってあるんですよね。
それも、弟のママと同居となれば深刻なものに…

食事の献立は弟のママが考えるために、
口出しできない…
弟が帰ってくるのが遅いので、
夕食は夜遅くなるのが当たり前…
色々と気を使うのでストレスがたまる… 
…などなど、色々と大変!!

かといって、
それを理由に減量を諦めてはいけないと思います。
どんな環境でも考え方を変えれば出来るものです。

「規則正しい食事と適度なトレーニング」
これが減量には一番良いのですが
一人で住んでいるわけではないので、
減量したいから…と、
食事の内容を変えたりとか難しいですよね?

もし言えたとしても、
「ちょっとぽっちゃりしていた方がカワイイよ」とか
「減量しても変わらないって」とか言われて
上手く丸め込まれちゃったりして…

もし、食生活を変えることが難しいのであれば、
お菓子をカロリーの少ないものに変えたり、量を減らしたり
トレーニングの量を増やせば良いのです。

例えば…
ウォーキングをするときも
ダラダラ歩くのではなく、うでの振りを大きくする。
テレビを観るときも背筋を伸ばして、姿勢を良くする。

姿勢を良くすることは、お腹と背中の筋肉を使うので
お腹の引き締めにはちょうどいいんですよ。

どうしても人間は出来ないことに目が行きがちです。
あれがないから、これがないから…と言い訳するのをやめて
今の状況で何が出来るのかを探してみてください。

出来ることからコツコツと!
これが減量の極意だと思います。


歯科医師 求人の紹介
http://www.kujakukai.jp/